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リミット限界で風俗を楽しんだ話

それはまだまだ風俗に慣れていなかった頃の話で、今思えば可愛い話というか微笑ましいものなんですけど、その日の風俗は確か40分だったと思うんです。いつもは60分くらいで楽しんでいるのでいつもより短いじゃないですか。それが想像以上に自分に対してプレッシャーになってしまったんですよ。いつもより短いって言っても、普通にやれば発射までは問題ないレベルだと思うんです。それなのに、想像以上にそれがプレッシャーになってしまって、それでタイマーが鳴っているのにまだまだイク気配がなかったんです。ただ、風俗のタイマーって時間ギリギリじゃなくて、余裕を持たせている所もあれば二段階の所もあるって事くらいは分かっていたんです。だから今すぐに終わるって事はないだろうとは思っても、それでも時間が迫っているのは事実じゃないですか。だからかなり焦っちゃいましたけど、ギリギリで発射する事が出来ました。その時の安心感は今でも鮮明に覚えていますね。

ここの風俗は十分満足出来た

久しぶりに1回も通った経験がない風俗店を探して良さそうなサービスを体験出来るお店に通ってみたのだけど、中々手厚いサービスを受けられる所で満足です。そのお店は少し外れの場所にあるのですが料金的には割と安いし、近くに交通機関があるので行くのはそれ程難しくないと言えますね。今回は一応初めての利用となるから無難に見える女性を指名したけど、彼女は中々のやり手らしく私好みのサービスだけを連続して続けてきたので気持ち良くなれたんです。彼女の行為の中でも特に印象に残ったのはフェラチオで、この行為を受けるとどんどん快楽の度合いが強まってくるんです。最初はそれ程気持ち良くはないかなって思っていたけど、開始数分後には次第に強くなってきたからそのおかげで一気に射精していけました。ここまで精液を大量に出せたのって懐かしい気がするけど、振り返ってみたらこういった風俗店にはここ最近全然通っていなかったことを思い出しました。免疫とかが大分なくなってきた影響で強い快楽を感じられたのかもしれません。

[ 2016-08-23 ]

カテゴリ: 風俗体験談